各誌のまんがスクールから
まんが作成に役立つポイントを集めてみま
した
プロの心がまえ(普津澤画乃新先生)
自分をマンガ家としていさせてくれている人達への感謝の心を忘れないマンガ家になりたい
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キャラの表情(木下聡志先生)
キャラクターの心の中がうまく読者に伝わるように
目線の方向、口、まゆげの角度に気をつけて描いてます
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読後感(村田雄介先生)
キャラクターの行動がはっきりしていて読後感が気もちよい
わかりやすく楽しいことが少年漫画にとっていちばん大事
読んだあと読者が元気になれるサービス精神をこれからも忘れないで

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キャラの描きわけ(村田雄介先生)
ヘルメットをかぶって顔がみえなくなってもキャラのシルエットだけでどのキャラかわかるように気をつけてる
シルエットはキャラの性格にあわせてデフォルメしてる
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デビュー後の自分の変化(村瀬克俊先生)
鈴木信也先生をみならって読者を楽しませることをはっきり意識した
担当編集者さんにはジャンプの読者を意識すること、読んだあとに快感を感じさせることを言われた
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読者(星野桂先生)
自分の好きなものばかり描くのではなく、 読んでくれる人がどう思うかをかんがえて描こう
僕(=星野桂先生)のばあいは、双子の姉に喜んでもらいたくて、毎日描いて姉に見せていた
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プロの心がまえ(岩本直輝先生)
デビュー前は心に浮かんだものをパーッと描いていたけど
デビュー後は自分の漫画やアイデアを
どうすれば読者に楽しんでもらえるか考えながら描くように変わった
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キャラクター(矢萩隼人先生)
ストーリーのために登場人物を出すのではなく
キャラクターから作ってキャラクターがストーリーを動かすように
キャラクターがカッコイイか、かっこ悪いか。
キャラ作りが大切
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伏線としての小道具(岸本斉史先生)
「目の移植」というラストシーンをもりあげるために
目薬、ゴーグル、涙、プレゼント(=移植)という小道具を作中で描いて読者の無意識に「目」を意識させておく。
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