各誌のまんがスクールから
まんが作成に役立つポイントを集めてみま
した
熱い作品
話をまとめることにいっぱいいっぱいでテーマがあやふやな作品が多い
描き手の気持ちが伝わってくるような熱い作品を描こう
トップに戻る | バンチ(新潮社) | - | - |
佳作を受賞した作品へのコメント
読みおわったあとに「希望」を感じるところが良い
ストーリーにムリもあるが小さくまとまるより読者を楽しませようとするサービス精神が良い
トップに戻る | ヤングマガジン(講談社) | - | - |
読者(星野桂先生)
自分の好きなものばかり描くのではなく、 読んでくれる人がどう思うかをかんがえて描こう
僕(=星野桂先生)のばあいは、双子の姉に喜んでもらいたくて、毎日描いて姉に見せていた
トップに戻る | 少年ジャンプ(集英社)〜2005 | - | - |
受賞作とそうでない作品のわかれ目
絵のうまさや話を組み立てる力よりも
まず、キャラクターがイキイキしてること
トップに戻る | 少年サンデー(小学館) | - | - |
エピソード(努力賞受賞作へのコメント)
サブキャラを出しすぎると一番たいせつなシーンの時にページ数がたりなくなる
どのエピソードが作品の中で一番たいせつなのか、プロットやネームの時に優先順位をつけておこう
トップに戻る | クッキー(集英社) | - | - |
シチュエーション
告白シーンにはロマンチックな場所(背景)
イヤな予感がするシーンには雷(天気)
など登場人物のおかれてるシーンに合わせて効果的にシチュエーションを使うと話に深みが出る
トップに戻る | 花とゆめ(白泉社) | - | - |
奨励賞受賞作へのコメント
にたようなコマ割りや、他作品でもよくあるコマ割りにならないようにしよう
キャラクターは見た目の可愛さも大切だが、セリフ、表情、しぐさにも工夫しよう
トップに戻る | ポプリクラブ(晋遊社) | - | - |
マンガらしさ(東條仁先生)
どこで笑わせるのか、どこで感動させるのかを考えて話を組み立てよう
決まりもなくただ描くだけでは何作描いても作品の完成度は上がらない
トップに戻る | ヤングジャンプ(集英社) | - | - |
プロの心がまえ(岩本直輝先生)
デビュー前は心に浮かんだものをパーッと描いていたけど
デビュー後は自分の漫画やアイデアを
どうすれば読者に楽しんでもらえるか考えながら描くように変わった
トップに戻る | 少年ジャンプ(集英社)〜2005 | - | - |
キャラクターの性格
相手役やライバルとのなにげない会話の中にもキャラクターの性格はあらわれる。
そのキャラクターの性格らしいセリフをしゃべらせよう。
トップに戻る | チーズ!(小学館) | - | - |
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